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寝てる間も幸せ!!自分の見たい夢を98%の確率で見ることができる方法6選

寝てる間に夢って見ますよね。でもそれが悪夢だったり、変な夢だったりすると、とても嫌な気分になります。

夢を見るならなるべく自分が見たい夢を見てみたいですよね。

そこで今回は、その方法を紹介しましょう。

自分が見たい夢を見る方法6選

1.寝る前に見たい夢を思い浮かべる

夢というのは基本的に人の想像です。

ですので、見たい夢を考えながら寝ると、そのままその想像が夢へと移行して、好きな夢を見ることができます。

コツは、脳や意識にイメージを刷り込ませるようにして思い浮かべることが重要です。

2.ゆっくりお風呂に入って眠る

夢を見るには疲れをとってリラックスすることが重要です。お風呂に入って疲れを癒しましょう。

疲れたままじゃ、質の高い睡眠がとれず、悪夢をみてうなされる可能性があります。

3.落ち着いたメロディの音楽を聴きながら寝る

クラシックなどの落ち着いたメロディの音楽を聴くと、リラックスすることができます。

リラックスしたまま眠りにつくと、良い夢を見ることができるでしょう。

4.枕の高さを楽な位置に調節する

枕の高さも重要です。枕の位置が悪いと、良い睡眠がとれなくなり、見たい夢も見ることができません。

枕の位置を寝やすい楽な位置に調節しましょう。

5.明晰夢を体得する

明晰夢とは夢の中で、これは夢だと自覚できる夢のことを言います。明晰夢を見れるようになると、夢を自在にコントロールできるようになります。

明晰夢は科学的にははっきりしていませんが、明晰夢を見ることができる人はいるので、チャレンジすることもいいでしょう。

体得するコツは、眠りが浅い状態の時は意識が少し覚醒しやすく、夢を夢だと認識しやすく、起きてしまいがちですが、そこを何とか頑張って夢の中でとどまることがコツらしいです。

明晰夢を体得すると、夢を自在に操れ、しかも夢の中で起きていることを実際に体験しているかのような感覚を味わうことができるらしいです。

もし、明晰夢を体得できたらそれはとても便利だと思いますが、まだ未知の分野なので自己責任でお願いします。

6.とにかく見たいイメージを脳に刷り込ませる

1の寝る前に内容を思い浮かべるにかなり似ていますが、重要なので繰り返します。

とにかく見たいイメージを頭の中に刷り込ませましょう。

夢というのは自分の想像です。普段想像できることを夢で想像できないわけがありません。

寝る前だけではなく、暇なときさえあれば、脳や意識にイメージを刷り込ませることで、見たい夢を見ることができるでしょう。

まとめ

よく、誰かのことを考えていたらその人が夢出てきたという話が多いですよね。

夢は自分の想像です。見たいことをしっかりイメージできれば夢で見ることができます。

自分の好きな夢を見ることで、ドリームリア充(笑)になってみてはどうでしょうか。

なお、以下の記事では夢の続きを見る方法について紹介しています。基本的にはこの記事の内容と同じような内容ですが、良ければ読んでみてください。

幸せな気分に浸りたい!もう一度見たい良い夢の続きを見る方法3選