ヤバい!本気で猛烈に漏れそうなうんこを限界まで我慢する5つの方法

ヤバい!本気で猛烈に漏れそうなうんこを限界まで我慢する5つの方法

その日 人類は思い出した うんこに支配されていた恐怖を… 肛門の中から飛び出してくる屈辱を…

さて、トイレがない状況、もしくは重要な会議中で抑えきれないほどの便意に見舞われることがあります。小便ならば徐々に便意がわかるので、事前に済ませておくことが可能です。

しかし、大便となると、いきなり便意が催して来たり、時には腹痛でかなりヤバいときもあるでしょう。いい大人がうんこなんか漏らしたら大恥です。ましてや、それが下痢だったら悪臭も漂うし、衣服も汚れるということでかなり最悪です。

そんな猛烈にヤバい状況で何とか我慢をしなければと思うでしょう。そこで、今回は本気で漏れそうなうんこを何とかして限界まで我慢する方法を紹介します。それでは、とくとご覧あれ!

本気で猛烈に漏れそうなうんこを限界まで我慢する5つの方法

1.整腸剤や下痢止めを飲む

一番の有効な手立ては薬で抑えることです。ストッパ下痢止めなどで有名な整腸剤や下痢止めを常備しておくようにしましょう。

水なしの錠剤で飲めるので、重要な場面でもすぐに対処することができるため、かなり有効です。正露丸など、別の整腸剤でもいいでしょう。

自分に合うものをとにかく常備して置いたり、日ごろから用意しておくことによって対策をしておくべきです。備えあれば憂いなし!

2.下痢止めのツボを刺激する

もし下痢止めがなかったら!?そんなときに便利なのがツボの刺激です。薬ではなく、人力で対処をするようにしましょう。

下痢止めのツボは結構いろんな箇所にあり、手にもあります。もし重要な会議などでうんこをしたくなったら、ツボを押さえるようにしましょう。

以下のサイトに下痢止めのツボが詳しく載っていますので、参考にしてみてください。

快適つぼ指圧 下痢

3.とにかく全身をつねってつねってつねまくる

ツボなんか信用できねえよ!!そんな方ならば、もはや別の強い刺激で便意を紛らわしましょう。

体に一番強い刺激というものは、触覚に伴う痛みです。なので、うんこが漏れそうなときは、とにかくつねってつねってつねまくりましょう。

そうして全身に痛みを感じさせることによって、うんこの漏れそうな感覚を和らげるかもしれません。

4.肛門に全身全霊の力を込めろ!!

うんこは肛門から出てくるものです。ならば、単純な話、肛門を閉めればうんこは出てきません。

というわけで、肛門に全身全霊の力を込めてうんこと戦いましょう。いや、戦うのだ!!戦え!戦え!絶対に勝つんだ!

俺たちはみんな、生まれた時から自由だ。それを拒むものがどんなに出てこようとしても関係ない。硬いうんこでも下痢のうんこでもなんでもいい。それを抑えたものはこの世界で一番の自由を手に入れたものだ。戦え!そのためだったら命なんて惜しくない。どれだけうんこが恐ろしくても関係ない。どれだけうんこが臭くても関係ない!戦え!戦え!戦え!戦え!

5.すかしっ屁をする

便意があるのは、大腸全体や肛門を圧迫しているからです。それはもちろんうんこそのものもありますが、ガスが原因と言うこともあります。つまりおならです。

おならをして、大腸内のガスを外に押し出せば、少しばかり圧迫が和らぎ、うんこが漏れそうな感じを抑えることができます。

音が出たおならをすることは危険です。そのため、すかしっ屁をしましょう。注意すべきことは、屁と間違えて中身が出ないようにすることです。

日ごろの屁とうんこの感覚から、出そうなものを判断して、屁であるならば出しましょう。臭いがするというリスクもありますが、うんこを漏らすよりかはましでしょう。

まとめ

以上のようにすれば、うんこを我慢することができます。え?なんかふざけてないかって?まあそうですね・・・

実際にはうんこを無理やり止める方法など存在しません。うんこは排出するべきものです。我慢しすぎれば便秘になったり、大腸で詰まったりして大腸破裂なんて危険もあります。

出したくなったときは、トイレで出すようにしましょう。重要な会議中でもどうしてもと理由を付けて断ってからトイレに行くといいと思います。

もし、どうしても無理ならばやはり下痢止めが有効でしょう。それがなければ、上記で挙げた他の方法で無理やり我慢させましょう。

まあ、無理は禁物ということです。重要なことの前にはあらかじめトイレを済ませておくといいでしょう。

なお、どうしても漏らしてしまった場合は以下の記事の対処法を参考にしてください。周囲にばれないようにすることが必要です。